7日で口座開設!税理士だからここまで書けた
「誰でも出来る!タイ現地証券会社ネット口座開設 完全マニュアル」
\15,750−(税込)
タイ市場に上場している「インド企業」「台湾企業」の株式も購入できます。
本国へはまだ直接投資できないインド株・台湾株ですが、タイ市場に上場しているインド・台湾企業の
株式が購入できます。こんな形で今、大注目のインド企業株式の購入はいかがでしょうか。
日本ではまだ、インド企業に関しては投信のみです。
代表はやはり、鉄鋼業界の世界的再編の主役TATA STEEL(タタスチールTHAILAND)です。
日本で言えばホンダUSAと言ったイメージでしょうか。
平成19年2月19日の日経・朝刊でも大きく取り上げられました。
同様に本国へ直接投資できない台湾企業株式も購入できますし、
ワコールはじめ日本企業の現地法人の株式も購入できます。
「口座開設のスケジュール」
7日後 口座開設・取引開始
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2週間後 取引履歴が届く

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数年後 「アジア高成長市場で財産形成達成!?」
当社並びに宮田税理士事務所がクライアント・関与先に提供している
資産運用ノウハウの一部を外販します。
主な内容
・口座開設書類 記入例 (マネて提出すればOK!)
・売買解説
・確定申告書記入例(忘れちゃいけない税金のこと)
すべて記入例にならい手続きすれば全て完結
つまり、誰でもできる!
このページに訪問していただいた方は、今日から英語筆記体での自分のサインの練習を
開始してください。
理由は数日後にわかります。ハードルはこれだけ!です。
あとは記入例にならい、書類7枚を送るだけ。
4日目で口座開設、7日目で取引開始!
(日数は営業日ベース。宮田は6営業日目に取引開始)
EMS(国際郵便)の送付状記入例もつけました。
住所の英文表記、確かに昔、習ったのですが大字(おおあざ)とかつくと難しいですよね。
★
平成19年春より、テロ・マネーロンダリング対策の一環として提出書類のハードルが高くなりました。
提出書類は9枚になり、記入項目も多くなりました。
もちろんマニュアルは新様式に対応していますから安心です。
ヨーロッパの金融機関並にハードルが今後高くなっていくのは間違いなそうです。
その意味でも今がタイ口座開設の好機といえるかもしれません。
「タイ現地証券会社のメリット」
このホームページをご覧の方は、日本株式売買の経験者でしょうから
「タイ株式は絶対儲かる」だなんて言えません。
でもこのマニュアルを活用する方の中から大きな財産を形成する方が必ず出てくるはずです。
そこには日本と違う金融ワールドが広がっています。
・対応が迅速
せっかちなあなたでも大丈夫。
紹介するタイ証券会社の対応は本当に親切そして早いです。
この会社に限らないことかもしれません。国民性でしょうか。
タイ同様発展著しいアジア某国の証券会社は数ヶ月音沙汰ないのは当たり前。
海外投資はその国の経済成長性とともに情報インフラ・市場のある程度の成熟さも重要です。
・必要書類は必要最低限でOK!
ヨーロッパプライベートバンクでは「BANK REFERENCE」なるおよそ用意できない
書類が要求されますし、他のアジアの国の金融機関でもパスポートの公証人による認証等が
必要なケースが多いです。タイでもそれなりの書類は求められますが
海外金融機関取引とのスタートとしてタイはベストです。
これをステップに数年後はどうぞタックスへイブンヘ!(スイス?リヒテンシュタイン?)
・情報が豊富
私自身タイ企業の情報をどのように集めるべきか、思案していたのですが口座開設後は
証券会社のリサーチセンターから毎日約5通の情報メール(PDF添付)が届きます。
個別企業の業績分析から経済ニュース、相場概況と本当に幅が広いです。
もちろん英語ですがこの情報は普段の自分の仕事にも役に立っています。
だめじゃん!日本のネット証券。と感じるとともに世界経済の中で自分がいかに「井の中の蛙」
であったか実感しました。
シンガポール・香港の証券会社ではアジアのいくつかの国の証券市場に投資できる会社もありますが
やはり市場が広がると情報が希薄になることは否めません。
分散投資を否定しませんがある程度の選択と集中も必要です。
タイ市場とシンガポール市場が提携した、とか言う未確認情報はあります。
この情報メールの日本語への翻訳方法もマニュアルの中で解説しています。
・預け金に利息がつく
証券会社の自分の口座にあるお金に利息がつく。
驚きました。なんで利息がもらえるのか?いまだ不明です。
・売買手数料もリーズナブル
手数料は決済代金の0.21%です
「当社がアジア投信でなく現地証券会社を勧める理由のひとつ」
読んでしまったんです、私。
週刊ダイヤモンド 2006 12/2号 「投信の罠」
以上です・・・。
「タイ株式投資のリスク」
カントリーリスクあります。為替リスクもあります。
でも、リスクのあることは日本株式も同じ。
為替の影響を受けない日本企業も少ないですし。
しかし、今思えばクーデター時、テロ時は絶好の買い場だったんですよね
「人の行く裏に道あり、花の道」
「忘れてはいけない税金のこと」
株式も含めた資産運用指南本では、本当に税金に関する記述が少ないです。
なかには明らかな誤りの記述もありますし・・・。
皆さんの儲けは税金を払った後に残った金額です。
これだけはきちんと認識してください。皆さんを犯罪者にしたくないです。
オークション等のネット販売・国外資産運用についての税務署の監視は
本当に厳しくなっています。
タイ株式についての売買時・配当受取時の解説に加え申告書実物の見本もつけました。
誰でもできる確定申告!
※平成19年分確定申告のポイント
・譲渡益に対する税率国税15%地方税5%
・定率減税廃止
上記事項を反映させたマニュアル改訂版配送済です。
お手元に届いていない方はどうぞご連絡下さい。
「特別付録 タイ上場会社一覧表」
日本はコード番号が取引の基本ですよね。 ソニー6758、日立6501とか。
タイ市場は会社名を簡略化したと思われるコードネームが取引の基本となります。
私も口座を開設しバンコク銀行を購入しようとしたもののこのコードネームがわからなかったんです。
と言うことでコードネーム一覧表を作成しました。
これを海図にタイ市場(SET)の大海にいざ出航です!

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